2017年 10月 19日

なりふり構っちゃいられない

政権が民進から自民安倍政権に変わってからというものは、まだ道半ばではあるがアベノミクスが成功し、経済は好調で我が国は求人不足な感がはっきりしています。
これに目につけた強姦国の土人が我が国での就職に興味を持つ、あるいはすでに就職している土人がいるとネットニュースに上がっていました。
あんなに仕事をしない土人をどこの企業が雇うのかに私は興味があります。
と、言うのも、最低でも社内で日本語で意思疎通ができるのでしょうか。
私は土人を雇って人手不足の解消につながると考えるのは大間違い、働かない土人の仕事のしわ寄せが関係する日本人に降りかかると思いますから。
実際そうじゃないのでしょうか。
あいつら土人は、選挙戦真っ最中の立憲民主党員や緑の小池のところと同様に、あいつらは日本の企業に就職するのが目的、立憲民主党の候補者や緑の小池のところも同様に、政治家いや違った国会議員になる事が目的で、その後のビジョンが全くないのですね。

企業の場合は我が国の法整備まだまだ不十分なので、奴らに企業の持つ基幹技術や特許といった知的テクノロジーを盗られる恐れが多分にあり、安易に雇うのはやめた方がいいと思います。
それに、K国の法則もあり、あるいは悪意により企業にイメージに傷がつくといった可能性がないわけではなく、非常に面倒なので雇う利益がないようにも感じます。

さて、アベノミクスで好調な求人状況が続く中、政治に目を転じてみれば、立憲民主党に緑の小池のところは、絶賛大不況で大氷河期と言ったところでしょうか。
そんな冷え切った選挙戦のなか、すごい候補者が出てきました。
以下コピーです。。。

希望・升田氏「自民の補完勢力なら離党」 選挙期間中に異例の発言

10/19(木) 11:54配信


Web東奥

 衆院選青森県1区の希望の党・升田世喜男候補は18日、青森市で行った街頭演説で、希望が自民党の補完勢力と一部政党から指摘されている点について「補完勢力だと私は全く信じていない。仮に希望の党が自民党の補完勢力だと明確に分かったら、直ちに離党する」と断言した。候補者が選挙期間中に、離党の可能性に言及するのは異例。
 演説後の取材に升田氏は、自らの支持者に希望に対して不信感を持つ人もおり、希望からの出馬について依然厳しい意見があると明らかにし、選挙後に希望が自民党に合流するという不安があるのだと思う-と語った。
 その上で「補完勢力はあり得ない。野党第1党に身を置いて政権交代し、政策を実行したいという思いから希望を選んだ」と強調した。
 各紙世論調査で希望は全国的に勢いが失速し、青森県選挙区でも苦しい戦いが続いている。

東奥日報社https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-19115431-webtoo-l02


コピーはここまで。。。
この候補者は仮にですが当選すると直ぐにでも離党する気満々ですね。
ある意味選挙戦で有権者に離党宣言しているようなもので、潔いのかもしれませんが、本当にすごい人だ。
地元の支援者や国民の事を全く考えない、ただ自らが議員であり続けるために、票のために利用し続ける。
民進党から緑の小池のところに合流した元民進党員の皆さま、あの白紙委任にも似た宣誓書にサイン押印したのだから、次の選挙戦では選挙に強い自民党に入党を考えてはいかがか。


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# by tokuakirai | 2017-10-19 16:52 | 指定なし | Comments(0)
2017年 10月 17日

差別?「それがどうした」です

朝鮮学校の授業料の無償化に反対の立場でこれまで何度も何度も取り上げてきました。
少し前の記事ですが、今日は東京新聞に載っていた「授業風景を一般に公開」についてです。
以下コピーです。。。


朝鮮学校が一般公開 水戸「地域社会で理解深めて」




朝鮮語の紀行文を音読する高級部の1年生ら=水戸市で


写真

 県内唯一の朝鮮学校の茨城朝鮮初中高級学校(水戸市、児童生徒五十六人)で八日、日本の学校の小学生から高校生に当たる十一学級の授業が公開された。


 県を含め全国の自治体で朝鮮学校への補助金を見送る動きが広がっているのを受け、地域社会で学校の理解を深めてもらおうと始まった。今年で二回目。近所の住民や県内の大学生らも見学に訪れた。


 中級部(中学)一年の「日本語」は、竹取物語の朗読だった。金希玲(キムフィリョン)さん(13)は「見学の人たちがいて緊張しました」と笑顔で話した。高級部の三年生はこの日、母国・北朝鮮への修学旅行中だった。


 県は二〇一六年度、補助金約百六十万円の交付を見送り、一七年度は計上しなかった。尹太吉(ユンテジル)校長は「補助金の停止が、差別の風潮につながることも心配。政治と教育は分けて考えてほしい」と訴える。北朝鮮情勢について「子どもたちが平和に学校に通い、学べる環境が一番大切だ」と話した。 (酒井健)http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/list/201710/CK2017100902000142.html



コピーはここまで。。。
補助金の停止がなぜ差別につながるのか、私は理解できませんが、それよりも、私は水戸市や茨木県がこれまで朝鮮学校へ補助金を出していたことに驚きです。
今日北朝鮮の核やミサイルの開発に伴う我が国へ対しての恫喝もありますが、この点とはは別に、そもそも我が国の法律では朝鮮学校の位置づけは、各種専門学校や私塾になります。
学校の体裁が整っていないところにこれまで我が国の血税がつぎ込まれてきた、これは、茨木県や水戸市に限らず北朝鮮の核とミサイルが進む前から恫喝、敵視してきた時から普通にやっていた地方自治体が多いと私は思います。

そんなことをやっているから「補助金を止めます」と言うと「差別ニダ!」となるのでしょう。
朝鮮学校の関係者は本国に金の無心をするのが筋で、敵対視する我が国へ金の無心は無駄と知るべきです。
「何でもかんでも差別ニダ!」で、思い通りになる事は、この先もうないと知らなければなりません。
東京新聞の授業風景をみると、教室や生徒の身なりについても小綺麗で、特に金に困っているようには感じられません。
なので、我が国も法律を曲げてまで血税をつぎ込む必要はないでしょう。
修学旅行と称し、祖国へ里帰りもできるくらい金を持っていて、ぜいたくを言い出すと限がありませんし。
本国は我が国を核やミサイルで恫喝し、我が国に居座り続ける在日朝鮮人は、我が国から金を盗ろうとする、まったくふざけた人たちです。

この先、我が国は朝鮮学校に対して、ただの一円も出さないと知れ!

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# by tokuakirai | 2017-10-17 21:13 | 土人気質 | Comments(0)
2017年 10月 16日

社会現象?ブームは終わると知るべし

韓国ではトランプ大統領の韓国滞在期間が1泊2日と我が国の3泊4日と比べると短すぎると火病を起こしているようです。
まだスケジュールが確定したわけではないが、おそらくは確定とは思います。
また実に下らない勝手に思っているあの「韓国が兄・我が国が弟」でメンツが潰されたニダ!
なのでしょうが、ただいま休戦中の韓国に北朝鮮の標的になるアメリカ大統領の長期滞在の方が私としては不思議に感じます。
と、言うのも、真意のほどはさておき「金酋長に対し斬首作戦」などと公表したとされるその本人が、北朝鮮軍の長距離砲の射程に範囲に来るに、私はトランプ大統領の勇気を感じます。
本来なら、F1韓国グランプ開催時のドライーバーのように終わるとすぐに国外脱出したいのがあの国に対する普通の人間の思いと感じます。

今日は今や社会現象になったと参議院議員の有田さんが豪語する立憲民主党について、そのどこが社会現象なのかを私なりに考えてみました。
昨日も少し触れましたが、有田議員も民進党に在籍、昨日の火に油を注いだみたいな小川議員も同様です。
衆議院選挙が終わるとこの人たちは早速民進党を離党し、一見民主党に合流する目論見なのでしょうか。
一見民主党、これ公明党の山口代表の演説中の言葉ですが、さまにそのとおりと感心しました。
山口代表は穏やかな口調でさりげなく面白いことを言ってくれますが、麻生さんにはまだまだ及びませんね。
おっと、話が逸れてきましたが、本題はこちら有田さんの言う社会現象とは、もしかしてこの事でしょうか。
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選挙違反を公然と行う立憲民主党の選挙戦が社会現象と言う事でしょうか。
立憲民主党が目指す国の選挙は、子供も選挙の運動員にするようですが、実現しそうにない下らん選挙公約よりも、子供を運動員にする上の画像の方が、よほど現実味がありますが、私は大反対!

候補者ポスターの件は、以前の参議院選挙戦で民進党から立候補した人のポスターが、憚られるところに張られていた画像を目にしました。
代表の枝野さんはこの社会現象を改めるべき指示を出すのか、それとも放置のままか。
昨日少し触れた小川議員の金についての発言、あれは民進党の助成金であって立憲民主党のものではないことを知るべきです。
枝野さんは何処から資金を用意したのか、民進党の資金の流用ならば、森・加計よりもこちらが大問題です。
これこそ、説明責任があります。



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# by tokuakirai | 2017-10-16 16:59 | 指定なし | Comments(0)