2016年 09月 17日

民進党の新代表について

以下NHKニュースウェブからのコピーです。。。

民進党 新代表に蓮舫氏 与野党の反応
9月15日 18時37分
民進党 新代表に蓮舫氏 与野党の反応
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民進党の新しい代表に蓮舫氏が決まったことについて、与野党の反応です。
自民
自民党の二階幹事長は、党本部で記者団に対し、「蓮舫新代表が、予想どおり、圧勝して選ばれたことは、民進党という党の安定から言って、大変結構なことだったのではないか。与党、野党の立場はあるが、われわれは、日本のため、国民のために、ともに手を携えて頑張らなければいけない使命があるのだから、お互いに協力し合っていければよいと思う」と述べました。一方、二階氏は、蓮舫氏の、いわゆる「二重国籍」問題について、「これだけ国際社会が進んでいる時代なのだから、蓮舫氏自身が、自分は何らやましい点はない、日本人だということで、これからご活躍をいただくのであれば、それはそれで、結構ではないか。この問題を取り上げるつもりはない」と述べました。
公明
公明党の山口代表は、国会内で記者団に対し、「野党が受け止めるべき民意もあり、健全な野党が存在することは民主主義の価値を高める。蓮舫新代表は、批判よりも提案を重視したいと言っているので、国会では建設的な立場で具体的な政策を提案してもらい、論議を深めたい。女性活躍の時代を体現する新代表として活躍を期待したい」と述べました。一方、山口氏は、蓮舫氏の、いわゆる「二重国籍」の問題について、「本人が説明責任を尽くすことが大切だし、民進党として国民にどう説明するかということも問われている」と述べました。
共産
共産党の志位委員長は、党本部で記者団に対し、「蓮舫新代表に、まずエールを送りたい。参議院選挙で大きな成果をあげた野党と市民の共闘を、次の衆議院選挙でも大きく発展させたい。来月行われる2つの衆議院の補欠選挙は、大変、大事な戦いであり、衆議院選挙に向けた前哨戦という位置づけにもなってくる。野党共闘を実現し、勝利を勝ち取るという立場で民進党と話し合っていきたい」と述べました。また、志位氏は、蓮舫氏のいわゆる「二重国籍」問題について、「本人も反省の弁を述べており、それ以上私が言うことは無い」と述べました。
維新
日本維新の会の馬場幹事長は、記者会見で、「いわゆる『二重国籍』の問題については、国民がスッと思えるような状況ではなく、蓮舫新代表は国民への説明責任を果たすべきだ。説明責任を果たさないまま、今後、国会で、政府やほかの政党に注文をつけていくのは、いささか疑問だ」と述べました。そのうえで、馬場氏は、「私たちが今後、議員立法で提出していく法案などで賛否が合致すれば、民進党と国会で共闘していくのは、やぶさかではない」と述べました。
生活
生活の党の小沢代表は、「蓮舫氏の、党代表としての活躍を大いに期待している。何より、『一強多弱』により議会制民主主義が崩壊寸前まで追い詰められている状況で、何としても早期に安倍政権を打倒し、再び健全な民主主義を回復させるべく、野党共闘の更なる推進のために奮闘していただきたい」とする談話を発表しました。
社民
社民党の又市幹事長は、「民進党の目指す政権交代を実現するためにも、衆議院選挙での野党共闘の継承・発展が不可欠だ。社民党をはじめ、ほかの野党と手を携え、安倍政治の暴走に正面から対じして、多くの国民の期待に応えるように希望するとともに衆議院の小選挙区選挙でのすみ分けをはじめとする選挙協力の前進を図りたい」などとする談話を発表しました。
こころ
日本のこころを大切にする党の中野正志幹事長は、「蓮舫氏の、二重国籍の問題とその対応には失望の念を禁じ得ない。蓮舫氏が、代表選の最中に虚偽の説明を繰り返してきたこと自体看過し難い問題だが、民進党の、党としての対応も理解に苦しむ。臨時国会では、二重国籍の問題を徹底的に議論し、しかるべき立法を講じなければならず、わが党はその最前線でたたかう覚悟だ」とする談話を発表しました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160915/k10010687741000.html
コピーはここまで。。。


なんか、芸能界の身内をかばう体質によく似た感じを受けますね。
野党の反応には特に驚かないが、与党の幹事長の発言には、さすが、支那のお仲間だから仲良く売国に励もうということでしょうか?
まともな政党は、日本のこころだけのように思えます。

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# by tokuakirai | 2016-09-17 16:49 | 売国政党 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 15日

R4さんは日本人とは認めない

R4さんの二重国籍疑惑が本当の事実となり、これからの身の処し方に興味がありましたが、やはり思った通りの展開になりました。
仮定の話をしても無意味と思われるかもしれませんが、これが、もし与党の議員で二重国籍疑惑が持ち上がったとなると、マスコミや野党はどのような対応ととるか。
私は、マスコミや野党が毎日のように非難し議員辞職を求める展開になると思います。
結果、議員は辞職する流れになり、総理の責任問題にまで及ぶことになります。
それなのに、岡田代表の見事なまでの擁護、R4の色香に惑わされているのか?
R4さんの場合は、なぜかマスコミもほかの野党もだんまりのままとは本当に不思議なこと。

産経ニュースをご覧ください。
http://www.sankei.com/politics/news/160915/plt1609150043-n1.html
二重国籍問題は当のR4さんが、何度も何度も臺灣国籍を放棄していないと発言しているのに、議員になってからはしらばくれる。
二重国籍のままでも我が国の国会議員になれるのでしょうか?
もし、議員になることに問題がないとしても、舛添都知事に疑惑同様に議員としての資質がないと思います。
私個人の意見としては、R4さんは日本人とは認めません。

売国民進党の代表になったR4さん、我々国民はこのまま放置でいいのか?
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# by tokuakirai | 2016-09-15 21:02 | 売国政党 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 10日

民進党の代表戦について

気が付くと都知事選も終わり、記事の更新も久しぶりです。

今日は私が最近感じることについて書いてみたいと思います。
はじめに、今年も終戦の日に安倍総理の靖国神社参拝はりませんでした。
戦後レジュームからの脱却を公言した安倍総理ですが、特アと最近距離を距離を縮める政治動向を見るにつけ、特アが大嫌いな私は本当にがっかりです。
強姦国との通貨スワップ協定も、強姦国の国会議員(大統領)ではないが、我が国の領土に、我が国の反対を無視し上陸したにもかかわらず、すんなりと前向きの検討してしまう。
この問題については、ミサイル防衛網の構築が関わっていると思いますが、強姦国とのスワップ協定を結ぶ必要は我が国はないと思います。
そんなに強姦国に金がないのであれば、在日土人を全て回収するのが先と思います。
支那で開催されたG20サミットで我が国は南沙諸島の領有権問題と我が国の尖閣諸島の件で支那に対してもっと強い姿勢で対応出来たと思います。
しかし、支那に対してぬるい姿勢で終始する、これじゃ、歴代の自民党政権と変わらないのじゃないかと思えてしまう。

都知事選のあとで、宇都宮氏が言っていたことが私としては非常におかしく感じられました。
あの、鳥越候補への一本化についての圧力があったというコメントです。
私は、弁護士として裁判中に、相手側から宇都宮さんの依頼人やご本人に圧力がかかれば、簡単に弁護を降りてしまう人になってしまう。
仮に都知事になっても、議会や反対政党や基地外市民団体などから、事務所や知事室に嫌がらせが行われrと、自らの政治信条を簡単に曲げてしまう、ということになりはしませんかと。
弁護士は別だ、とか政治は別とかの言い逃れはできないと思いますし、何か問題が起きてもそのような弁護士を私はあてにはできません。
小池知事の任期が満了するとまた立候補されるのでしょうか?

民進党の代表選挙についても、立候補者のR4さんは二重国籍を問題にすると法的措置をとるそうですが、これは、鳥越氏が都知事選挙中に発覚した女子大生に対しての淫行スキャンダル。「自身の非常にマズいスキャンダルを法に訴えて巨額な賠償金をちらつかせ世間を黙らす」この手法は、R4さんと同じですね。
私はR4さんは、二重国籍問題が発覚するまで、そして今は臺灣国籍離脱の手続き中なので、今でも二重国籍と思っています。
インドネシアだと記憶していますが、現職の大臣が二重国籍が発覚し大臣を辞職したニュースを観ました。
非常に潔いと思いますし、それしかないと思います。
R4さんの去就に興味がありますが、二重国籍問題を性差別もしくはヘイトと自身の都合のよい言葉にすり替えて、何事もなかったように代表選挙と国会議員を続けられるのでしょうね。
このような基本的法律を無視する政治家こそが、売国奴とわたしは思います。
現代表の岡田氏もこの重大問題を一向に気にすることもなく、批判に対し反論をする無法者です。
これだから民進党はアレです、売国政党と思います。
ほかにもあの党には国籍が怪しい人がいるんじゃないかと疑りたくなります。

R4さんは支持者も多いのだから、ここは自らの区切りをつけるために議員辞職し、日本国籍を取得しその後の選挙に出馬されるのが最良と思えます。
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# by tokuakirai | 2016-09-10 18:00 | 売国政党 | Trackback | Comments(0)