2017年 04月 28日

親父が助ける最低なバカ息子

民進党について厳しく批判をしますが、今回は自民党です。
私はこの中川という議員は、私の基準では本当にひどい人物を思います。
役職を辞任し自民党を離党しこれでなかったことにし議員を続けるつもりのようですね。
不倫についてとやかく言うつもりはないのですが、出来れば議員と言う立場では控えたほうがよろしいとおもいます。
しかし、この人の置かれている環境では、私は不倫を許す気にはなれませんし、人として最低と思っています。
以下コピーです。。。

不倫女性に絡む「ストーカー登録」「重婚」疑惑を週刊誌に報じられ、経済産業政務官を辞任し、自民党を離党した中川俊直衆院議員が25日、47歳の誕生日を迎えた。醜聞発覚以来、中川氏は雲隠れして、記者会見も開かないままだが、永田町で信じがたい“情報”が広がっている。中川氏の父、中川秀直元官房長官(73)が、息子の議員辞職阻止を自民党幹部らに懇願しているというのだ。中川事務所は否定しているが…。

 「秀直氏が『どうか勘弁してほしい』と水面下で頼み込んでいるようだ。議員辞職に追い込まれ、補欠選挙をやられたら、俊直氏の政界復帰は絶望的だからだろう」

 ある自民党幹部は25日、夕刊フジの取材にこう語った。47歳の息子が、73歳の父親に頭を下げさせているとしたら、怒りというより、情けなさや哀れさすら感じる。

 これと関係するのか不明だが、中川氏の離党後、二階俊博幹事長が意味深長な発言をした。

 二階氏は24日の記者会見で、中川氏の選挙区・衆院広島4区への党公認候補擁立について、「いますぐ自民党が候補者を立てることは考えていない」「自民党は最後まで責任を負うべきだ。本人の行動を注視しながら、再起を図れるように期待したい」と語ったのだ。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170428/plt1704281100005-n1.htm
コピーはここまで。。。

この記事には出ていないが、闘病中の嫁が本人にかわり謝罪をした画像をみましたが何と言ったらいいのか。
当の本人は、謝罪会見も開かず雲隠れを決め込み、ほとぼりが冷めると出てくるのだろうが、絶対に忘れませんよ。
いい大人のくせして、親父に事を納めてもらおうなど、議員の資質が全く足りていないと感じますが、選挙区が私のところと極めて近いのです。
選挙区の中川がいるなら、次回は絶対に応援はしないばかりか、足を引っ張ってやるつもりだが選挙区が違うのです。

自民党はぜひ次回の選挙では推薦候補を立ててほしいです。
候補を立てないなら、自民党はそれまでの党、親父さんも2F同様支那と宜しくやっていたように私は思っていますし、あぁだから候補を立てるつもりがないのか?
いくら看板と地盤があってもストーカー認定の候補者って、ストーカー党認定みたいだなと思いました。

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# by tokuakirai | 2017-04-28 18:13 | 売国奴 | Comments(0)
2017年 04月 25日

サムソン商法をまねる

民進党のクズ差と言うか非常に情けない、ある意味詐欺のような発言があります。
以下コピー。。。

民進、都議選で無所属出馬の容認案

7月の東京都議会議員選挙をめぐり、民進党内で、公認を予定している候補者について、無所属での立候補を認める案が浮上していることが、FNNの取材でわかった。

民進党の公認予定候補が、「都民ファーストの会」からの立候補を目指し、相次いで離党届を提出するなど、「離党ドミノ」が広がっていることを受けた措置とみられる。

民進党としては、推薦候補の当選で、一定の議席を確保する狙いもあるとみられるが、党内には慎重な意見もあり、実際に実現するかは不透明となっている。


[FNN 2017.4.23]
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00356177.html

まぁ、党首からして国籍が怪しかったりしますが、都議選に向けて離党者が続出のようですが、この件については前の記事に書きましたが、本当に自民党とは大違いで、二流感が否めません。
後任を予定している候補者を無所属で立候補を認めるって、これを聞いてすぐに思い当たったのが、お隣韓国の事。
韓国人が自慢してやまない企業、サムソンの事です。
わが国ではスマホの販売が芳しくないサムソン、そこで、企業名を出さずブランド名で売り出したあの商法と相通ずるものがあるように感じます。

スマホはそれでもよかったのか?
けど、選挙となると民進党としては、選挙費用は出すが応援演説などもしない、ってことになるのか?
応援演説に行くと無所属でも民進党の関係者とわかってしまうし。
R4なんかは、共謀罪を争点に争うと言っていたわけで、応援演説で共謀罪が出てくると、落選が確実な感じがします。
やっぱ、二流だわ、民進党ってのは。

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# by tokuakirai | 2017-04-25 17:59 | 売国政党 | Comments(0)
2017年 04月 23日

議席が無くなればいいのに

臭が首脳会談でレクチャーしたのかトランプ大統領の「韓国は中国の一部」の発言に韓国愚民が火病を発症していますが、大雑把に言っても、日清戦争で我が国が勝利し、下関講和条約で清国から韓国の独立が世界に向けて初めて承認されたと私は認識しています。
それまでは、歴代の王朝は変わっても中国の属国ですし、我が国もチョットの間治めていたのですけど。
早い話第二次世界大戦以降の独立したのが韓国、それも、アメリカの軍備のおかげで独立したことが無くなっている。

話は変わって、民進党の党勢についてです。
以下読売オンラインからのコピーです。。。

「議席ゼロも覚悟」民進都議選候補また3人離党

 民進党が東京都議選で公認している候補者の中から、新たに現職都議2人と、新人1人が離党する意向を固めたことがわかった。


 週明けにも都連に離党届を提出する。同党の公認候補36人のうち、既に9人が離党届を出しており、離党組は計12人に上ることになる。今回の離党には、都連幹部の都議も含まれ、党内からは「議席ゼロも覚悟しなければならない」との声も出始めた。

 離党の意向を固めたのは、都連幹事長代理で、都議会の民進党系会派「東京改革議員団」団長代理の酒井大史だいし氏(48)(立川市、4期)、同会派幹事長代理の小山有彦氏こやまくにひこ(41)(府中市、2期)の現職2人と、新人で日野市議の菅原直志氏(49)(日野市)。3人は今後、小池百合子都知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」の推薦などを求めていく。

http://www.yomiuri.co.jp/election/local/20170423-OYT1T50007.html

コピーはここまで。。。


都議選を前に沈む泥船からネズミが逃げ出しています。

と、いうのも地方の私からみると、国会も都議会も本当に民進党の議員って、まともな人がいないと思っています。

夏の都議選、私が感じるのは、分が悪いのは自民党と思います。

市場の豊洲移転問題について、内田自民都議をはじめ党の幹部の対応や小池新知事のあいさつ回りでの対応などみても、自民党に逆風が吹いていると感じていますが、それでも、自民党の都議は逃げ出す人はいない?

離党が相次ぐこんな状況をみると自民党の議員が、なんだかんだあってもまともに見えてしまう不思議さ。

都議選の争点に国政の共謀罪の件を持ち出し勝手に争点と決める党首は、緊急事態に作業服の襟を立てるだけの人ですが。

民進党の議員って政治家ではなく、議員が職業で数々の議員特権に高額な報酬が目当ての勝ち馬に乗るだけ、すなわちわが身可愛さだけ、と言うのが本当に良く分かります。



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# by tokuakirai | 2017-04-23 17:16 | 売国政党 | Comments(0)